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    過去問題 答案作成

    2011.06.30 22:29|技術士(応用理学)
    技術士二次試験 応用理学部門(地質)の過去問題に対する答案を作成してみました.

    6月も最終日になり,何とか地質系書籍を読み終えました.
    そこで,平成22年度の過去問題のうち,
    必須問題1題,用語問題1題の骨子作成,答案を作成してみました.

    時間を掛けなかったので,ある意味本番に近い出来になっていると思います.
    ただし,PCを使用して記述しているので,編集機能は使用しています.
    率直な感想として,”奥行きがない,あっさりとしたもの”になりました.
    骨子及び論理性は,後日,再確認する必要がありますが,根本的な問題もありそうです.

    用語問題については,記述しながら,もしかしたら,
    大きな勘違いをしている可能性について感じました.
    また,必須問題では,”応用理学部門”という立場について,
    再度,固めておく必要性を感じました.

    まだ,1ヶ月あります.
    自己の課題を見つけつつ,調整していくことが重要です.

    ではまた.
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    テーマ:資格取得
    ジャンル:学問・文化・芸術

    アセリと開き直り

    2011.06.27 23:29|技術士(応用理学)
    技術士試験まで残すところ6週間(40日余り)になりました.

    地質系と地盤環境系の書籍を読んでいますが,
    今読んでいるところは,プレ-トテクトニクス関連の範囲であり,
    自己の専門とは遠く離れているし,
    万一,試験の設問で出されても,選択しないであろう範囲です.
    ということで,アセリを感じつつ学習しています.

    気持ちの上では,早く,
    試験問題に即したキ-ワ-ド整理に移りたいところですが,
    あと少しで読み終わることもあり,悶々としながら読み進めています.

    このような基礎の基礎と言えるような学習は,
    業務の関連で行うこともない良い機会だし,
    確実にバックグラウンドの拡充に寄与していると開き直りつつ,
    学習を進めています.

    毎年のことですが,筆記直前に後悔しそうです.
    とは言うものの,時には開き直ってどっしりと構えるのも良いのかもしれません.

    ではまた.

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    ホタル

    2011.06.25 23:37|環境
    自宅からほど近いところのホタルを見に行ってきました.

    俗にいう里地里山といわれるようなところで,
    雑木林,水路,水田が広がっている場所です.
    経緯等の詳細は分かりませんが,
    水路の環境を整え,ホタルの生育環境を創出していったようです.

    子供の頃,私の育った所では,田舎であるにもかかわらず,
    ホタルを見ることができませんでした.
    そういうわけで,ホタルを見ることは,原風景ではなく,
    一種の観光的な視点になってしまいます.

    それでも,このような環境を後世に残していかなければ,
    と思ってしまう年齢になってしましました.
    環境を評価する手法に,いろいろなものがあり,
    経済的な価値に換算する方法が分かりやすいようにも思っていましたが,
    今日,ホタルを見て感じたのは,
    うまく説明はできませんが,全く別のものでした.
    プライスレスな感覚です.

    ではまた.

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    暑過ぎです!

    2011.06.24 23:36|環境
    ここ数日,6月とは思えない暑さです.

    一部の地域を除いて,30度越えの地域が多いようです.
    特に梅雨時で,湿度が高いのがこたえます.

    単なる異常気象なのか,温暖化の影響があるのか,
    詳しいことは分かりませんが,
    ここ数年,高温なのは確かなようです.
    例えば,過去100年のうち,
    平均気温のTOP10はほとんどが直近のもののようですし,
    数年前には猛暑日という言葉もできました.
    数十年前は気温35度なんて考えられなかったように思います.

    さて,今年は節電への取り組みも従来にない真剣さを感じています.
    私もライフスタイルを少しずつでも改善する必要がありそうです.
    無理なく続けるには,適度な余裕も重要だと思います.
    快適さとエコライフを両立できる生活を模索してきたいと考えています.
    それでも,この暑さでは心が折れそうになります.

    ではまた.

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    急がばまわれ

    2011.06.21 23:47|技術士(応用理学)
    今日は業務終了がやや遅かったので,ファミレス学習をしてきました.

    読破を進めている書籍も何とか半分を越えたのですが,
    ”構造地質学”関係で頭がとろけそうになっています.
    限られた時間の中での準備ですので,
    苦手な部分は何となくでも把握しておいて,
    とりあえずは,地質関係の全容把握に努めたいと考えています.

    苦しいところですが,新たな気付きもあり,
    楽しみながら学習出来ています.
    今進めている学習を基礎にすることで,
    次のステップで効果を発揮することを期待しています.

    そろそろ,具体的・直接的な準備も必要ではとも考えていますが,
    ”急がばまわれ”です.

    ではまた.

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    残念な結果

    2011.06.20 22:33|TOEIC
    5月末に受験したTOEICのスコアがネットで確認できました.

    12月末から,約5ヵ月間の学習の成果は...
    2010年3月と比較して,
    TOTAL+60p(L:+10p,R:+50p)でした.
    Rはともかく,Lは十分なスコアアップができずに残念な結果でした.

    それなりに底上げはできたと考えていたのですが,
    この結果を見る限りは,どうも不十分であったようです.
    それでも,課題は概ね明らかになっていると思うので,
    来週,発送されるアビリティ・メジャ-を参考にしつつ,
    具体的な学習計画をたてたいと思います.

    プラス思考で考えてみると,
    R-L=40pと,比較的点数が取りやすいLの方が低いことから,
    十分な伸び代がまだ残されていると考えています.
    少しの努力でスコアアップが期待できるのではと,
    楽観的に考えることもできそうです.

    ではまた.

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    資質の向上

    2011.06.18 23:52|雑感
    ある方のブログの記事を見ていて考えるところがありました.

    「資質の向上」を常に意識していることの大切さ

    資質の向上を図るためには,
    現状の把握と資質の観点からの課題の抽出が必要だと思います.
    あるいは,自己の資質のあるべき姿を思い描き,
    実現するために必要な具体策を実行すること.

    技術士試験の設問になりそうです.
    「資質の向上を図る上での課題及び方策を示すとともに,
    技術士として考えるところを述べよ.」
    解答骨子は次のように想定します.
    1.資質の現状
    2.資質の向上を図る上での課題
    3.課題を解決する上での方策
    4.私の考えるところ

    恐らく,各項目の内容はどんどんと変化していくと思いますが,
    常に意識の隅に置いておくことで,
    あるべき姿に近づくのではないでしょうか.

    ではまた.

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    連日の飲み

    2011.06.17 23:04|雑感
    久しぶりに連日の飲み会となりました.

    ひとつは社内の仲間,もう一つは社外の仲間とでした.
    両方ともに違った楽しさがありました.
    前者は気を抜くと社内での不満が口から出そうになり,
    言い過ぎないようにと,気にしていました.
    一方,後者は付き合いは長いとは言えないのですが,
    下らないない話を中心に,
    いわゆるギョ-カイの真面目な話をしたりと,
    かなりリラックスしてしまいました.

    どちらにせよ,非常に楽しかったのですが,
    さすがに昔のようにガンガンと飲みまくるというよりは,
    適度に節度を持ってという飲み方に変わってきたようです.

    何はともあれ,いろいろな縁のある仲間たちです.
    大切にせねば...

    ではまた.

    テーマ:雑記
    ジャンル:ブログ

    残すところ 8週間

    2011.06.12 23:37|技術士(応用理学)
    技術士二次試験まで,残すところ 8週間になりました.

    長いと言えば長い,短いと言えば短い微妙な時期です.
    こんな時期こそ,ゴ-ルを意識しつつ,
    今,何に取り組む必要があるのかをきっちりと認識することが重要だと思います.

    私は,と言えば,計画的だとは言え,今のところ,概要の学習に力をいれています.
    学習の成果は,試験内容に対して直接的なものは少ないと思いますが,
    試験の直前に,じわじわと効いてくることを期待しています.

    複数部門,複数科目の取得に対しては,いろいろな見解があるようですが,
    私のように境界領域を専門にしている場合には,資格の取得も大事ですが,
    そのプロセスで,どれだけの周辺知識を体系化できるかが,
    重要なポイントであることを認識しています.

    ではまた.

    地質学関係書籍の読破:1冊目

    2011.06.09 21:45|技術士(応用理学)
    1冊目の地質学関係の書籍を読み終わりました.

    キ-ワ-ド整理まではできませんでしたが,
    地質学のさわりの部分ができたように感じます.
    ただし,技術士試験レベルにはまだまだ到達しておらず,
    少々焦りを感じています.

    それでも,現時点で出来る限りの準備,
    最適だと考えられる準備を愚直に推進していくしかないと考えています.

    ということで,明日から別の書籍の読み込みに移る予定です.
    可能ならば,キ-ワ-ド整理を行いながら読み込めれば良いと考えています.

    どうも,応用理学部門(地質)の学習方法が固まりません.
    これだと思える学習方法が構築できたら,
    このブログで公開したいと思います.

    ではまた.

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    認識型知識と運用型知識

    2011.06.07 22:37|雑感
    今週,来週と久しぶりに出張が立て込んでいます.

    最近は机に向かって行う方が効率的な学習方法をとっているので,
    移動時間を使った学習には,実のところ,若干戸惑っています.
    移動時間を使った学習には,やはり利点と欠点があります.
    当然,机に向かう学習も同様です.

    さて,技術士試験の学習に移行して,
    学習目標の質の違いについて感じることがありました.
    英語学習でいうところの認識と運用の差異です.

    資格試験に良くある択一式の問題は,設問に対する認識力が試されています.
    例えば,正誤問題であれば,”○○について説明してください”という設問に対して,
    どれがあっているのか,どれが間違っているのかを”認識”できれば正解できます.
    一方,技術士試験の場合には,設問に対する運用が試されます.
    先程の”○○について説明してください”という設問に対して,
    発信型の知識を身につける必要があります.

    発信型の知識は,簡単に身に付くわけではなく,
    特にゼロベ-スの知識は,まずは認識型の知識として整理した後,
    発信型=運用型の知識に変化させていく必要があると思います.

    そういえば,環境部門受験時には,国際条約の名称などを認識型から運用型に変化させるのに苦労したことや,
    総合技術監理部門受験時には択一対策を行うことで,まずは認識型の知識を拡充したの思い出します.

    現在準備している,応用理学部門の学習は,今のところ明らかに,認識型の知識の拡充に重点を置いています.
    そう考えると,移動時間を活用した学習の方針もすっきりと決まりそうです.

    ではまた.

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    道具は大事

    2011.06.05 23:24|雑感
    今日一日,忙しく過ごしました.

    朝は地区の一斉清掃をした後,ついでに庭の芝刈をしました.
    実は,手持ちの芝刈機の調子が今ひとつだったので,
    昨日の夕方,ホ-ムセンタ-で新しいものを購入しました.
    ロ-タリ-式は以前のものと同様ですが,一回り大きなものにしたことで,
    気持ち良く芝を刈ることができました.
    ”弘法,筆を選ばず”と言いますが,やはり,道具は大事です.

    昼食後は,例によって図書館で学習です.
    技術士受験準備が主体ですが,一時間ほど英語の学習をした後,
    土木地質の概要を読み進めました.
    今日中に読み終える予定でしたが,もう少し掛かりそうです。
    予定済みの学習計画を着実に進めて,
    ステップアップを図る必要があります.

    夕方,帰宅した後は,庭木の剪定をしました.
    こちらの方は数年来使用している道具を使って,
    地道にやりました.
    芝刈機同様に,良い道具を使えば,
    もしかしたら,効率的に出来るのかもしれません.

    ではまた.

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    基本が大事

    2011.06.03 22:37|雑感
    TOEICから技術士試験の準備に移行して1週間です.
    技術士の準備を主体にしていますが,
    英語学習も一部継続しています.

    英語学習の中で,中学英語レベルでの気付きがありました.
     Do you want A or B?
    一般的な選択疑問文のようですが,
    イントネ-ションで意味が変わるようです.
     Do you want A(↑) or B(↓) ?
     Do you want A or B(↑) ?

    言われてみれば,その通りなのですが,
    完全に失念していました.
    日常的に活用している知識の中にこのような失念が潜んでいないか,
    基本に立ち返って確認する作業も無駄ではなさそうです.

    学習の主体にし始めた技術士試験の準備においても,
    "基本に立ち返る"を意識して,抜けのない知識を拡充していこうと思います.

    ではまた.

    テーマ:雑記
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    環境計量士・一般計量士 合格発表

    2011.06.02 22:08|資格取得
    先日,環境計量士・一般計量士の合格発表があったようです.
    私の身近な人は,残念な結果に終わったようですが,
    統計情報を見ていると,いろいろと見えてきます.

    【統計情報】
    環境計量士      一般
        (濃度関係)(騒音・  計量士   合計
              振動関係)
    出願者数  6,638   1,760   1,689  10,087
    受験者数  4,348   1,152   1,307   6,807
    合格者数   708    215    344   1,267
    合格率   16.3%   18.7%   26.3%   18.6%
    基準    24/50   24/50   30/50   30/50

    【出願者数,受験者数】
     濃度関係,騒音・振動関係の出願者数,受験者数は微減傾向が続いています.一方,一般は微増傾向が続いています.受験率は濃度関係が77.4%,騒音・振動関係,一般が65%程度で大きな変化はありませんでした.
     なお,濃度関係の受験者数が多いのは普遍ですが,H22年から一般が騒音・振動関係の受験者数より多くなりました.

    【合格者数】
     濃度関係は(H15年~)H19年までは,H17年の特異点を除き,600名前後の合格者数であったものが,H20年以降徐々に増加し700名前後で安定してきています.
     騒音・振動関係は210名前後で安定しています.
     一般は(H15年~)H19年までは,220名前後の合格者数であったものが,昨年やや増加し,今年は344名と大幅増になりました.午前の部の合格基準点が調整幅の上限と推定される30/50になっていることから,特異点かも知れません.ただし,昨年の合格者の微増は,午前の部の合格基準点が28/30であったことから,合格者数を増やす意図が働いている部分があるのではないかと創造しています.

    【合格率】
     合格者数が比較的安定しており,受験者数が少ないほど合格率が増加する傾向があるため,計量士試験の合格基準の調整は,合格率ではなく合格者数で規定されていると考えています.
     濃度関係は,600名前後の合格者数が700名前後に引き上げられた(?)影響で,合格率は12%(特異点を除く)からH23年の16.3%に直線的に増加しています.
     騒音・振動関係は,合格者数の安定度に対して,合格率は15%~20%で振れており,H23年は18.7%でした.
     一般も,合格者数の安定度に対して,受験者数の微増の影響(?)で,合格率は23%から19%へ低下傾向にありましたが,H22年に20%に微増し,H23年は特異的に26.3%と急増しました.
    この傾向は午前の部の合格基準が(H15年~)H19年までは,やや高めであったものが,24-25点と低めになっている傾向と合致しているようにも思えます.

    【ボーダー】
     正規分布,標準偏差などかなりの仮定を入れてボーダー情報を推定してみました.
      濃度関係    平均点15.6点,基準-1点での不合格者数140名,合格基準の偏差値59.8
      騒音・振動関係 平均点16.4点,基準-1点での不合格者数 40名,合格基準の偏差値58.9
      一般      平均点24.6点,基準-1点での不合格者数 54名,合格基準の偏差値56.3
     なお,一般の合格者数をH22年なみの250名程度となる合格基準点は32点と推定されました.

    【今後の予測】
     濃度関係700名,騒音・振動関係210名,一般250名の合格者数が基準になるように思います.受験者数が減少している濃度関係,騒音・振動関係では合格しやすく,一般では合格しにくくなっていくものと予測されます.

    統計データとしては以上のように分析できますが,個々人の合否の可能性はやはり個人の努力しだいです.難しい試験でも努力すれば合格するし,易しい試験でも努力を怠れば不合格になると思います.また,1点足りずに不合格になった方もおられると思います.取れる問題でミスをしないことも重要です.

    ではまた.

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    概要の把握

    2011.06.01 23:33|技術士(応用理学)
    昨日今日と出張でした.
    ということで,まとまった学習時間(=移動時間)を確保することができました.

    手元にある土木地質の概要資料の読み込みを行いました.
    技術士二次試験に耐えることのできるレベルにするには,
    より詳細な肉付けが必要になりますが,
    地質という技術範囲に関する枠組みや,
    断片的な知識の収まりどころを確認することができました.

    当たり前なのかもしれませんが,
    "地質"という枠組みもその範囲が非常に広いことを,
    そして,地質という枠組みの中にも,
    境界領域が存在していることも再認識しました.

    用語説明問題の設問にある,"技術士として考えること"の,
    専門分野からのアプロ-チのヒントのひとつになりそうな気がしています.

    ではまた.

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    プロフィール

    すー

    Author:すー
    環境を業務にしている技術士(環境)他 です.資格取得,TOEICを通した英語学習や日常の雑感をアップしていきたいと思います.
    平成25年度は何に取り組もうか思案中です。
    小さな一歩でも,前進することが大切だと思っています。
    Since Jan.20,2010

    保有資格
    博士(工学)
    技術士(総監-環境)
    技術士(環境-環境保全計画)
    技術士(建設-建設環境)
    技術士(応用理学‐地質)
    技術士(環境-環境測定)
    環境計量士(濃度,騒音・振動)
    土壌汚染調査管理技術者
    公害防止管理者(大1,水1,ダ,騒振)
    一級土木施工管理技士
    一般計量士(未登録) など

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